ユーザーレビュー
ヒストリー・オブ・バイオレンス 
一曲目は、最初の間奏の部分が「ディープ・パープル」の様なキーボード、と言うよりオマージュだった。二曲目はイギリスナイズドされた、所謂ブリティッシュポップな感じで、特筆する様な展開も無く、極めて聞きやすい事が救いだろう。「けいおん」関連の作品は私にとって、オマージュを探す楽しさしか無かった。
もっと聴きたい唯のロック。 
私ふだんはゴリゴリのロックや過激なジャズなど好んで聴いておりますが、けいおん!にはまってしまいました。まあいくつか好きなアニメとかあるんですけどキャラソンのCD買うのは初めてでしたね。
他のけいおん!のキャラソンも聴いてみましたが唯がダントツ最高ですね。 豊崎さんはとにかくリズム感が鋭いですね、バックの演奏に完全に乗ってます。キャラの声で歌いながら曲をモノにしているのは見事です。歌が下手だという指摘もありますが何を聴いているんだといいたいですね。この人かなりうまいですよ。ロック的なリズムの鋭さは水樹奈々より上だと思いますけどね。
ただ残念なのはこの人ソロではロックをやりそうもない事ですね。なんかほんわからしいですけど感覚はソリッド・ゴールドですよ。
だからもっと唯のロックを聴きたいですね。 けいおん!2とかやってくれないんですかねえ…。
聞く価値無し。下手糞すぎる 
下手糞すぎる。聞く価値無しだな
ところどころ音程はずしてるけど、なんなの?
歌ってる当人が元々歌唱力皆無のオタク向け声優だが、キャラソンとしても聞くに堪えない
なんかもう… 
歌自体は別に良い訳じゃないのに、何故こんなに売れるのかが不思議でたまらない。
中の下くらいだよね。
正直、甘くみてました。・・・聴いてみたら鳥肌!! 
平沢唯のイメージソングCD、いわゆるキャラソンということで、
“放課後ティータイム”の次点、
「声もほわほわしてて可愛いけどバンドよりアニメっぽいし、澪の方が好み、唯は二の次…」
ぐらいに考えてました。
謝ります、もう。参りました。
一曲目から疾走感のあるギター、
原作(アニメ)を反映しつつ、カッコよくぴったりハマった歌詞、
決してそれらに劣らない唯の歌唱力に、圧倒されました。
二曲目はボサノヴァ調。
かわいくて、気持ちもこもってて(演技力を感じます…凄い!)
聴いてたら、楽しく幸せな気分になってしまいます。
本当に癒されます。全ての現代人へ。
三曲目はまた元気で勢いの有る唯らしい曲。
三曲とも唯の良さが“最大限に”生かされてます。
一歩間違うと…“放課後ティータイム”以上の唯を感じてしまうかも。
とにかく、『他は知っているけどこのCDは聴かない』のは損ではないかと。
また、アニメをあまり見ない方、他の曲はちょっとアレだった、
という方にもオススメできます♪
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