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壽屋

フルメタル・パニック! The Second Raid アーバレスト (ABSプラスチックキット)

オススメ度: 4/5 Point(s)

Toy: 在庫あり。

発売日: 2008-11-01 ASIN: B001HBJ340

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新品¥ 839 ユーズド商品¥ 480

価格: ¥ 881 / 購入(カートに入れる)

ユーザーレビュー

低価格のアーバレスト 4/5 Point(s)

低価格帯なので肉抜き穴はしょうがないとしてむき出しのボール軸は塗装前にクリアランスの調整さえしておけばあながち問題ないです。マスキングの面倒さ等考える点はたくさんありますがもともと立体物が少ないフルメタの機体がプラキットで出ただけでも儲け物なのでは?これを書いている時点ではアオシマからM9のプラキットが出ていたりROBOT魂、リボルテック、アルメカなどが充実しつつあるのですが、価格の安さというのは十分な武器になりうると思います。自分の手で作りたい!という人にはぜひ!・・・まぁもうすぐアオシマがアーバレスト出すんでしょうけど。

簡単・楽しい・かなりカッコイイ 5/5 Point(s)

プラモ製作のプランクが長かったのでリハビリにと購入しました。この値段でこの内容はすごいです。細かい事は置いといて、買って楽しんだ人の勝ちという事で良いと思います。

1/5 Point(s)

自分は、フルメタが好きで買いましたが、あまり良い出来ではありません。
ボールジョイントがすぐに折れてしまいます。しかも、接着剤で着けてもすぐにとれてしまいます。

他の皆様と同じように… 4/5 Point(s)

ファンの間ではまさかこの低価格で可動キットが手に入るとは!と狂気乱舞した本商品ですが、一部肉ぬきの多さにしょんぼりしてしまっている方も多いかと思います。

個人的な結論としては、まぁ、許容範囲かと思われます。

このくらいのサイズ、ボリュームで、ランナー数を下げるには肉ぬきはどうしようもないことでしょう。むしろ、うまく隠している方だと私は思います。
たしかに太股や足裏の肉ぬきは大胆にさらしているので、見た目的には了承しがたいのも確かですが、これのおかげで安全な取り外しも可能なのでよしとします(改造などを前提としない方には大いに不満でしょうが(汗))。
可動ですが、こちらも結構良さそうです。ですが原作ファンとしてはやはり片膝ついての待機シーンが再現できないのが悔しいです(太股の干渉などで難しい)。まぁ、干渉部分を削るだけで結構変わりますので、お手軽に改造してみても良いかと思います。

これから先に続くシリーズにも大変期待ができますが、できれば全て武装が違ってほしい、ということと、マオ機のアンテナ再現用の頭部がつくか、単品として出す、というような展開をしてほしいものです。

簡易キットながら良くまとまっていると思います。 4/5 Point(s)

 ファンは夢にまで見た(ちょっと大げさでしょうか)お手軽サイズのAS、それもスタートがアーバレストですからついつい高い評価を付けたくなってしまいます。
実際の商品を手にとって作ってみると、ランナー2枚の限られた構成で設計される簡易キットながら、球体ジョイントのイメージがキャラクター性を壊してしまわない様にパーツ分割やディティールの適度なディフォルメ(省略&強調)があちこちに施されているのが分かります。
 作り終わったランナーの一部を切り取ると、フライングスタンド風の台が出来るアイデアは非常に面白いのですが、いかんせん台になるランナーの残り部分が見た目に汚いのが残念です。パッケージ箱の一部に印刷で台座の目隠し部分を入れるくらいは出来たと思いますので、今後の工夫追加に期待したいと思います。
又、皆さん気になる「手持ち武器のグリップ部分のボールは何?」の件ですが、どうやら単分子カッターを装備させた時の武器を腰にマウントした姿を再現する為についている様に思えます。
実際には拳がついたままwだったり、付きかたがちょっといびつになったり、フライングスタンドが使えなくなったりと色々不便もありますが、雰囲気重視!ということで。
最後に、目の塗装が上手く出来ない!という人は、他社製品で申し訳ないのですが1/144ガンダムシリーズの”目のシール”を、位置を合わせながら貼ると良い感じに仕上がります。
ガンダムは塗装しやすい分割になってるので、別途ガンダムマーカー等で仕上げればもったいなくありませんし。

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