ユーザーレビュー
はじめは楽しかったのですが・・・ 
毎回同じ様な問題なので飽きてきました。
長い時間暇を潰すには不向きかも・・。
繰り返すと効果が実感できます 
最初は、半信半疑で始めたのですが、
毎日繰り返し行うことによって、
確実に脳が活性化されているのが実感できます。
特に計算100は、最初は2分半とかかかっていたのですが、
現在では、1分を余裕で切ることができるようになり、
自分の脳が元気になっていくのを実感できています。
1日10分もあれば充分ですので、まだ購入されていない方にお勧めできます。
脳の活性化トレーニングはこんなに楽しい! 
DSのゲームで、これは、私がDSを購入するきっかけになったゲームです。
このゲームは、脳年齢を診断するための様々な
問題を解いていくという興味深い内容でした(簡単な計算をしたり、文字の色を答えたり、
文章を読んだりなど…)。
その問題の数々をを解くのは実に楽しいです。
私は良い成績を出すために何度も繰り返しチャレンジしました。
これがとても楽しくてやりがいがあります。
また、毎日トレーニングで脳年齢を脳年齢を記録するモードもあり、とてもやりこめます。
特に、簡単な計算を次々解いていくという問題が好きでした。
でも、ちょっと悩んだ問題もありました。
文字の色を答える問題です。これは難しいというか何というか…。
ちゃんと答えを言っているのに、どうも声が認識されず、
中止になってしまったことがしばしばありました。
どう声を変えてもなかなかうまくいかず、何度歯痒い思いをしたことか…。
ちゃんと行くときは行くのですが。他にもこんな体験をされた方はいるでしょうか?
と、ちょっとした難点もありましたが、これはとてもやりがいがあると思います。
脳を若返らせる、頭のビタミン的なゲームです。
概要を5行でまとめてみた 
「脳年齢チェック」が熱い、タッチペンで操作するパズルゲーム。
DSの内蔵マイクから、プレイヤー肉声のフォルマント成分を抽出する「音声認識機能」から新しいスタンスのゲームが楽しめる。
赤・青・黄色などの色彩の問題から、暗算を数値で口にして回答する問題もあり紙媒体のパズルとは違った感覚。
毎日トレーニングを続ければ挑戦できる問題も増え、10代からシルバー層まで幅広いユーザーターゲットを定めた一品。
20になっても続けよう 
元祖脳トレ。もっと〜と比べると楽しさでは若干劣る気がしますが、脳を活性化させるという目的ではこちらの方が勝っているように思えます。
脳年齢が20歳になったらやめてしまう人が多いようですが、この手のトレーニングは、鍛えられたからもういいやと思って終えてしまうと、知らず知らずのうちに(僕がその実体験者ですが)もとの木阿弥になってしまいます。毎日続けるのがきつくても、1週間に1度くらいは定期的にやった方がいいかもしれません。
『計算100』は、ただ100問の算数の計算をするだけですが、なぜだかそこそこ楽しめる。計算100に限ったことではありませんが、やればやるほど日に日に成績が良くなっていく。それを見ると、少しやる気が出ますね。
『計算100』以外も計算、数字を使ったトレーニングが中心で、もっと〜と比べればだいぶ偏っている印象はしないでもないですが、『名作音読』と言う国語力を鍛えるトレーニングも用意されています。
『名作音読』は文字通り昔の有名小説を音読していくのですが、これがかなり脳を活性化させるようです。実際これを始める前とやった後の頭の、いわば「スッキリ感」を比べてみれば、それがよくわかると思います。
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