D3PUBLISHER
オススメ度: 
Video Games: 在庫なし
発売日: 2004-03-25 ASIN: B00016PLZM
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新品¥ 380 ユーズド商品¥ 133
価格: ¥ 5,040
商品紹介
1999年から2000年にかけて、熊本日日新聞に連載された小説『黄泉がえり』の世界観をベースにしたファンタジックノベル。『黄泉がえり』は草彅剛主演で映画化され、観客動員230万人を記録したヒット作で、当ゲームは小説や映画とは全く別のストーリー10篇で構成されている。
『黄泉がえり』は、九州の熊本市を舞台にして死者が生前と同じ姿のままで次々と生き返る、よみがえり現象を描いた、切なくも暖かい物語。プレイヤーは新聞記者の佐伯隼人となって、この怪現象を取材するために九州を訪れる。
1週間に3回の取材を行うことでストーリーが進行していき、分岐点で登場する選択肢の中から何を選ぶかによってストーリーが変化していく。また、何度もプレイすることで、よみがえりにまつわる様々な物語を体験することになる。
主人公の幼なじみである久住茜の声優にグラビアアイドルの小倉優子を起用。19歳で死亡した彼女は、よみがえりによってプレイヤーの前に現れ、取材活動のパートナーとなる。(Rei from Chiba)
ユーザーレビュー
全体的にしょぼい 
たまに文字がにじんでる。
ゲームシステム上、話が変なところで区切られるので話の流れに乗れない。
パッケージを見た限りでは、ゲームシステムのことに触れられていない。
ジャンルはファンタジックサウンドノベルとのことらしいけど、サウンドノベルを期待して買う人はがっかりするかも。
主人公の反応が淡々としすぎて、ピンチなのか、うれしいのか、悲しいのかイマイチ伝わってこない。
車の写真がそのまま動いてる。せめて車を切り抜いて欲しかった。
キャラがシルエットのくせに喋る。シルエットにしているのがただの手抜きにしか見えない。
立体感が無いシルエットなのに微妙に動くので違和感がある。
ロードが長い。シナリオを選ぶたびにその章のタイトルに毎回いかされる必要は無かったと思うまたロードするし。
話としては、ゲーム会社の話、変な宗教の話等、ちょっと面白そうかなと思えたのだけど、他の部分が気になってそれどころじゃなかった。
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