ユーザーレビュー
凄くいい 
読んでいて、考えさせられることが沢山ありました。
しっかり、読んでみるとイイかもです。
最高!! 
「素晴らしい」の一言で言い表せる最高のマンガですね!!
この作者の表現力はすさまじいです。キャラも魅力的。
現時点では文句なしです。
不安要素があるとすれば、今後どのような展開になっていくのかまったく
読めない所です。グダグダにだけはなって欲しくないですが、長く続いて欲しいと願います。
キャラの個性が目立ってきた 
「African Golden Butterflies」
天田南に会いに南アフリカを訪れたココたち。しかし南は約束をほったらかしにして山へ。南を拉致しようとする陳の配下カレン達と、それを阻止するべく動くココの私兵は戦闘を開始。カレンの使う技を見たバルメは、情報を聞きだすべくカレンに仕掛ける。一方陳と会話するココも店から無事出るために行動を開始する。
前の巻から続くエピソードが終了。バルメの過去はあまり明かされないまま次の話へ。空港にて飛行機の乗り継ぎの様子を描いた「空路」という話が入りますがこちらはシリアスと無縁。ヨナの意外な(?)一面が見られます。
「モンド・グロッソ」
フランスのダッソー社の兵器ブローカーによって、ココの取引がうまくいかない。それに対抗するココは? 銃撃戦ではなく駆け引き戦です。そして今回表紙にいるルツが活躍します。
敵との戦闘場面は今回少ないです。そして駆け引き戦は途中から急な展開なのでココのすごさがいまいち分かりづらい……。とはいえ相手の兵器ブローカーがいい味出してます。
にしてもバルメとココ、仲いいなあ……
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