ユーザーレビュー
斉藤さんカッコイい 
今回は斎藤さんがかっこよかったです!おセイちゃんのために戦うところは最高でした!!!でもおセイちゃんはおセイちゃんで沖田さんにメロメロ。そんな斉藤さんが切なかったです……。
なんかもう腹いっぱいだオレ… 
沖田の見合い (前巻からのつづき)
清三郎隊へ復帰、中村五郎の恋心
谷三十郎、谷万太郎兄弟
の3話
総司とおセイちゃんの仲良しぶりに拍車がかかって、周りのリアクションが面白いです。
おいてきぼりを食ってグレて青筋たてた清三郎の姿や、
「ますます男らしいな神谷…中身ばっかり…」
と涙する同僚にも笑わせてもらいました。
深いなぁ~ 
いや、私は好きですよ、こういうじっくりコトコト進んでいくのも。しかし今回の内容はかなり深いですよね。番外編に近いような。
彼女の描く新撰組は新鮮。ドラマや映画である程度、こうなったら次はこうなって、そうそうそこでそうなるのよね~的な安心感?はなく、ストーリはむしろそれぞれのサムライという共通の土台にたつ人間自身に多く集中しているので、サムライ、サムライっていうけど実際にどういう人たちで、現代人とどこが違うのかという疑問に答えてくれています。彼女の主観によるところも多少あるとは思いますが、新撰組の背景がよく理解でき、興味深いです。
作品も痛くなってきた・・・ 
作者のイタさは前から有名だけど、作品の方も迷走し始めてません?
作者の評判の悪さは作品とは無関係なんだから、とか自己暗示かけて読むのが辛くなって来た・・・。
最近は作者がダイブ自分の趣向に突っ走ってる感じ・・・。
最初の頃は好きだったんだけどなぁ・・・。(‐‐;)
うーん、残念。(>▽<;)
中だるみ感が否めないトコもちと問題かな。
作品も痛くなってきた☆ 
作者のイタさは前から有名だけど、作品の方も迷走し始めてません?
作者の評判の悪さは作品とは無関係なんだから、とか自己暗示かけて読むのが辛くなって来た・・・。
最近は作者がダイブ自分の趣向に突っ走ってる感じ・・・。
最初の頃は好きだったんだけどなぁ・・・。(‐‐;)
うーん、残念。
中だるみ感が否めないトコもちと問題かな。
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