ユーザーレビュー
ある意味燃え尽き症候群? 
今回の物語では吾郎が燃え尽き症候群みたいになってしまい以前のように闘志溢れる投球が全く見られません。何の目的も見いだせないまま単調なピッチングに終始しています。次回作で吾郎は自分の目的を見つけられるのでしょうか?
以前のように闘志溢れるピッチングを願って止みません。
69巻が楽しみになりました。 
「ここまでくるとネタ切れなのかなあ…」正直言って、67巻を読み終えた時はこう思っていました。(わたしはコミックスだけで読み進めているので、発売するまで前巻以降の内容を全く分かっていません。)でも、この68巻を読み終えて、次が楽しみになりました。
「イップスを克服できるのか」、「ギブソンやギブソンJr.のその後」が明らかになります。69巻では、読者をわくわくさせるあの燃えるような闘志がよみがえると信じています。それを期待させるラストです。
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