shop@net4uAmazonと連動したショッピングサイトです。商品の注文・発送などはAmazonが行います。

小学館

犬夜叉 (50) (少年サンデーコミックス)

オススメ度: 5/5 Point(s)

コミック: 通常24時間以内に発送

発売日: 2007-07-18 ASIN: 4091211569

マーケットプレイスはこちら

新品¥ 410 ユーズド商品¥ 100

価格: ¥ 410 / 購入(カートに入れる)

ユーザーレビュー

やっぱり面白い 5/5 Point(s)

コミックを読み始めてかれこれ7年になりますが、この2年くらいは全く読んでいませんでした。
正直わたしも、さすがにマンネリだとか話を引き伸ばしすぎてるというような事も感じていたからです。
しかし桔梗が亡くなるなど大きな展開があったと聞いて、久々にまとめて読んでみたのですが、
ここまで長い間話が続いてきたことで描けるものもあると思いました。
奈落との決戦に向けるそれぞれの登場人物の決意だとか、仲間同士の絆などは
今まで様々なエピソードが積み重なってきたからこそ、実感をもって読めるものなのではないでしょうか。
この巻では、殺生丸と犬夜叉兄弟の刀の秘密が新たに出てきてますが、
これもゆくゆくは奈落の決戦とも関係しているのでしょうね?
また、最後全てが終わったときにかごめは一体どうするのか、
という問題もとうとう予兆として出てきてしまいました…。
「犬夜叉」が終わるというのは結局そういうこと(?)なのでしょうけど、
やはりまだ暫くは続いて欲しい気もするし、ここまできたら最終まで見届けたいと思います。

これから‥ 5/5 Point(s)

犬夜叉もついに50巻ですが、やはりここからどう話の伏線を繋げ、進めて行くのかかなり見物です。似たような展開も多いけど、ここまで読み込んだ漫画は私はありません。
登場人物達それぞれの描写、葛藤等本当に丁寧に描かれている所は、毎回こんな風に描くなんてすごいなと驚かされています。。
人それぞれ好き嫌いはあります。でも好きな人はどっぷりはまれるんじゃないでしょうか‥(^ー^)
とにかく50巻も、死神鬼の登場。犬夜叉とかごめの二人の場面や、琥珀のかけらを奪いにくる奈落等‥おもしろい内容になってます!

関連商品