小学館
オススメ度: 
ムック: 在庫なし
発売日: 2004-11 ASIN: 4091032125
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ユーズド商品¥ 848
価格: ¥ 700
ユーザーレビュー
たまには 
美女達が戯れている
何もないように
砂浜をかけている
けがれのない
記念版だと思います
「アカルイハダカ」なのに1人だけヌードがありません(怒) 
結城舞衣が「mai」で出ています。が、他のモデル(5人)がみんなハダカで上も下も出しているのに、彼女だけ「セミ」ヌードどまりです。撮影時には全てさらけ出していたのかもれませんが(サーフボードを担いだカットで、5人トップレスで並んでいて彼女だけが右端で切れて見えないように編集されているが、彼女もトップレスだったのでしょう・・・)、編集時点になって「やっぱヌードはストップ」?ですか。1人だけヌードがないのは、何か見ていて不自然ですねぇ〜、タイトルも「アカルイハダカ」なのに…。結城舞衣のハダカが見れるの?と思っていただけに(してはいけない期待なのでしょうが・・・)、期待ハズレで☆2です。
さすが紀信。 
現在入手困難なTrioを除きこのシリーズの本を全て購入しました。
さすが紀信。お年を感じさせないですね。素晴らしい。
全てが可愛く撮れているとは言えないが、女の子達の可愛らしさを上手く引き出しています。
前作と表紙にも登場のMaikoちゃんが個人的にお気に入りです。
最終ページのプロフィール欄の生年月日に若干のズレが生じているのはご愛嬌ですか?
ふふふふ。引退は残念でした。
今度は6人! 
今回でアカルイハダカシリーズの写真集は3冊目だったと記憶するが、全くパワーの衰えていない作品群に、唖然とするような驚きと感動を覚える。
篠山紀信は「激写」シリーズで有名無名を問わない女性のヌード、裸婦描写にひとつの完成系を提示したが、それを自らぶちこわし、全く新しいヌード世界を構築したと言っていいだろう。
特に南国の島で撮られたと思われる6人一気撮りの写真群は、圧倒的迫力。ひとりひとりの生き生きとしたリアルな表情を余すところなく見せつつも、6人の少女たちが大自然の中で全員裸、という非現実的な絵画的世界を同時に構築している。ダ・ビンチやミケランジェロの宗教絵画のような、一枚絵の中にドラマを閉じこめるという手法が写真でもできる、ということを大衆的な作品の中でやってのけた痛快な本だ。
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