ユーザーレビュー
とても素晴らしい巻でした 
ヴァンパイア対和泉戦、ガンツ軍団対ゆびわ星人戦、ガンツ軍団対小島多恵戦などたくさんの見どころがあります。
対ゆびわ星人では、敵が多く、強いにもかかわらずすごいコンビネーションにより死者が1人しか出ないといった点や、
対小島多恵戦で対立する「多恵を殺したい組」と「多恵を守りたい組」など、ガンツの歴史上欠かすことのできない1巻です。
玄野にとって衝撃のミッション開始 
この巻の冒頭で黒服と和泉の戦いの決着がつきます。
そして新たなミッションゆびわ星人をほぼ死亡者ゼロでクリアした玄野達ですが、何故か部屋からは出られず新たなミッションが始まります。
そしてそのターゲットとは・・・!!
個人的にこのミッションはアニメの玄野星人編にヒントを得たのではないかと思っています。
そして玄野にとってもっとも過酷なミッションが始まります。
仏像の敵がでてきたあたりがピークだった。 
正直最近のガンツは昔ほどおもしろくない。
仏像の時はいきなり主役級の加藤やヒロインの岸本があっさり死んだりして
主人公のクロノですら死んでしまいそうな雰囲気があって
毎週ドキドキしながら読んでいたけれど
今のガンツには、そういう殺伐とした雰囲気はまったくない。
あと、魅力のないキャラが多く、キャラをいかせていないのもつまらなくしている要因だと思う(ありえない和泉、風のザコ扱いなど)
ストーリー展開もグダグダで、先が読めるし、おもしろいアイディアもない。
正直エログロな作品が読みたければ、もっと他にあるだろうって思う。
どうしてこんな好評価なのか理解しかねる。
すごいです 
すごいです。本当にすごいです。面白すぎてヤバイです。
こんなに面白いとは思っていなかった一品。
見初めたら続きが気になって止まらない・・・(笑)
少年誌(?)なので、きわどい場面もあるけど、それが帳消しになるくらい物語は最高です。
ただ、血とかグロ系はNO!って方はお勧めできませんけど^ ^;
大丈夫な方は是非一度手に取って読んでいただきたいです。
彼たちは今日もどこかで戦っている 
恋愛、SF、バイオレンスといったさまざまなジャンルで構成された一品。人物から背景やらすべてがパソコンで作成されており見た事ないほどリアルです。↑(SF、バイオレンス)のジャンルが好きな人は絶対に見るべきです!!
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