shop@net4uAmazonと連動したショッピングサイトです。商品の注文・発送などはAmazonが行います。

集英社

D.Gray-man Vol.16 (16) (ジャンプコミックス)

オススメ度: 3/5 Point(s)

コミック: 通常24時間以内に発送

発売日: 2008-09-04 ASIN: 4088745663

マーケットプレイスはこちら

新品¥ 420 ユーズド商品¥ 231

価格: ¥ 420 / 購入(カートに入れる)

ユーザーレビュー

見納めです… 1/5 Point(s)

リナリーをめぐるラブコメ、同人誌です。リナリーは言動に矛盾が多すぎです。作者のリナリー主義にはもう付き合い切れません。

もう・・・ 1/5 Point(s)

劣化が激しすぎる。作者は別人?昔の展開はどうなったの?なぜつまらないのにギャグ漫画?
作者はやる気ないの?なんでだろう、ただのキャラが描かれた絵というだけになってしまった。少なくてもこれは漫画では無い事はたしか。
ファンサービス?なのかワカランけど腐向けになったここで男性読者のほとんどが見放した。
残ったのは自分の作品をちゃんとみるのではなくキャラを見るだけの偽者ファン
なんかもう作者がファンの奴隷だよね
この漫画にはもう期待してない。

もったいない。 3/5 Point(s)

今まで誰も対峙したことが無かったレベル4との遭遇。
教団壊滅の危機、か――という、これまで以上の緊張感を
孕んでいたっておかしくない巻だった、と思います。
「思います」と表現したのは、
単行本ですから、何回かを纏めてみることが当然出来るわけですが、
一回一回の区切り頁で出てくる、オマケマンガが
本編のシリアス緊迫にあまりにも不似合いなものだったので、
表現するならば、熱いお茶を飲みたいのに、
机に置くごとに水を差されている気分になったからです。
いちいち世界から引き剥がされます。
しかも捲るとあるので、目を瞑るわけにもいかない。
もったいないなぁ。本編は面白かったのに。

週刊誌で読むのとは違って、
単行本はある程度、その物語・世界観を
持続して味わうことが出来るのが魅力なのでは?
先生のおまけマンガを勿論楽しみにもしていますが、
もう少し本編を考慮して欲しかった、というのが正直なところでしょうか。

本編ラスト、ノアの一族にもまだ伏線が引かれているようですので、
今回クローズアップされていたリナリーの新しい能力(イノセンス)も、
次回からの展開まで静観しようと思います。

内容が… 1/5 Point(s)

他の方もおっしゃっていましたが
最近のD.Gray-manは本当に少女漫画向の内容になってきましたね。だからこそ目立って少年誌でもファンがついてきたのかも。

作者様は主人公かヒロインが作品の中心にいればそれで良いと思っているんでしょうか。確かに読者ウケするキャラを出すのは大事かもしれませんが、私はもっと他のキャラの過去とか、心に背負っているものの描写を見たかった。アレンは先が見えないキャラだから仕方無いとしてもリナリーの心情ならもう出しきったと言っても過言ではないくらい今までに出してるじゃないですか。引き摺る理由が分からない。神田やラビやミランダは?この二人を引き立てる道具のような扱いですね、

引っ越しの話も、もっと重要な展開に結び付くかと思い色々と考察してみれば本当にただのキャラ萌と息抜きな展開であきれました。

連載開始からずっとファンだったけれど、最近のこの漫画には本当に裏切られ続けていたのでもう16巻で見納めにしようと思う


新タイプ!!結晶型!! 5/5 Point(s)

15巻から教団本部を襲い続けたエクソシスト対アクマ、そしてレベル4の完結編。

その幕を下ろすために、リナリーは彼女のイノセンスをヘブラスかに預けたまま。ヘブラスカにリナリーをイノセンスと同調(シンクロ)するように頼むルベリエ長官。

それを止めようとするのがコムイ。しかし、ヘブラスカを襲ったレベル4の一撃でそれを阻止された。しかしそれでもリナリーはイノセンスとの発動を諦めようとはしなかった。

自分のために教団室長になり犠牲になってくれた兄のコムイのために、そしてみんながいるから、リナリーは兄や仲間のために、決意と覚悟を見せ、遂に新形態黒い靴(ダークブーツ)を発動した。エシ編以降の久々の激戦を始めた少女の活躍という感じですね。

アレン、クロス元帥の参戦によって、いよいよ長い朝は終わった。

装備型、寄生型、そして新たなタイプ「結晶型」が生まれ、そしてクロウリーの目覚めによって、Dグレは次のステージへと。

ちなみにアニメ最終回の103話では156夜あたりで締めくくります。

関連商品