ユーザーレビュー
プロとして 
この作品には矛盾が多すぎます。
アレン、リナリー、ラビなどのレギュラーは矛盾を多発。
作者はキャラのセリフを管理しきれてませんね。
そして最近ではキャラの設定も管理しきれていない。
プロ意識が薄いにも程があります。
今後に期待・・・? 
賛否両論の激しい作品のひとつですね。
確かに絵柄は以前の丁寧さが感じられる方が好きでした。
リナリーのお姫様扱いにも批判が多いですが、個人的には
そこまで叩かれるほどお姫様扱いされているとは思いません。
でも、以前のリナリーの方が前向きで好感が持てました。
この巻ではやたら泣いてばかりいてちょっとイライラします。
ラビがリナリーを庇う場面も正直いらないかと。
こういう場面を見るとリナリーはただ守られるだけのお姫様だと
言われても仕方ないかも。
元々ストーリーが複雑なだけに、ここらで整理する必要があるのかも。
今後どのような展開を見せてくれるのか?読者を納得させられるのか?
「絵がキレイ」「美形キャラが多い」だけではもう通用しないでしょう。
作者さんの本当の実力がこれから問われていくと思います。
そんなに悪くない作品です。 
色々と批判がありますが、私はそんなに悪くない、むしろ単行本として読む価値はあると思っています。絵も綺麗ですし、ストーリーも多少のウダウダ感はありますが、そんなに気にはなりません。
星4つなのは、確かにリナリーの内面を描いているのですが、ちょっと長くてイラッとします。この作品は単行本で読むのに合っているのでしょうね。週刊で読んでたら内容忘れそうです。
少しづつ戻ってきた 
14巻最後からなのですが、ここら辺からまたD.Gray-man特有の鬱加減が戻ってきます。
私的にはこの鬱加減が丁度いいと思います。
絵はとても週刊で描いたとは思えぬほど綺麗。
後ろの背景も見る限り、とてつもないアシスタントの技量すら感じます。
リナリーの次巻へと続くイノセンスとの決心…これがこの巻で一番大事なポイントでしょう。
そのためこの巻は次巻を楽しむための巻だとも言えます、自分は結構楽しめたお話が入っているので、新参の方にもおススメします
D.Gray-man LOVE 
『色』のノア、ルル・ベルが出てきました!
アニメでルル・ベルは知っていたのですが、コミックで出てきた所を見た私は、もー興奮(笑)
神田のかっこいいところ、ラビのカッコいいところリナリーの決意したカッコいい表情などが描かれています♪
D.Gの最新刊の15巻なのですが、早く16巻が出て欲しいです!
このD.Gを見た時から、アニオタになりました☆
やっぱアニメはいいですね♪
1巻とか始めのほうの巻は、結構ボロボロですw
今度買い換えなきゃと思っていますww
それほど好きな漫画です!
ぜひ、手にとってこの感情を味わってみて下さい!
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